しなければならないここと!(達成しなければならない)

or

したいこと!(達成したい)

皆さん、どう認識して立てられますか?

 

こんにちは、浅野です。

ホームページを見ていると、商品を前々宣伝していない・・・

私は、何をやってんだろう。猛反省中です。

平成25年1月に他者メーカーより先駆けて「Windows8基礎講座」をリリースしました!

今年の弊社のテーマは、「学びをデザインする!」「スピード!」です。

 

新製品は、必ずヒットすることが約束されていない。リスク大である。

あのマイクロソフトでさえもである。ソニーやアップルも然りである。

爆発的なトレンドの形成は、製品そのものが魅力的であることは当然なのだが、ヒットにはカリスマが存在する場合が多い。

品は変われど、昨日「烏龍茶」の爆発的普及が、80年代のアイドルも担っていたことがテレビで紹介されていた。あのピンクレディーだ!

「夜のヒットスタジオ」で美容の為に「烏龍茶を飲んでますぅー」と二人が紹介していたシーンだ。この番組!知っている人は、知っていると思うが、歌手たちが司会者の周りを取り囲みトークしている。スターたちが「へー」という顔でそのお茶に関して質問していた。

今では考えられないか!

その時代、今でこそ販売されていることがスタンダードである「水」「お茶」は、缶やボトル(ビン)で購入すること自体が習慣にはなかった時代だ。

その常識を覆すもの!それが、ヒット商品になる。奇想天外なもの・・・。常識打破できる根拠のあるもの・・・。

しかしながら、この発想力には、一生かかっても巡り会わない可能性の方が高い。いわば、宝くじ的な感覚である。

さて我々は、どこへ向かうか・・・。楽しみだ。

今朝こんな記事があった。
メイン内容は、バングラディシュで「ドラえもん」放送禁止に…。という内容だ。
公用語(ベンガル語)なら問題ないのだが、ヒンディー語で放送されており、
子ども達が、会話でヒンディー語を話す機会が多くなったからだそうだ。
幼少期の教育に関わる問題である。
私は、次いで書かれた記事に注目した。
以下内容である。

「インド・ニューデリーで今月開かれたアニメのイベントに参加した米国の出版関係者は、
藤子作品について「子どもに限れば、本国日本よりアジアの方が人気があるのではないか。
経済成長を続ける国で受け入れやすいストーリーなのかもしれない」と指摘した。」

なるほど、日本で成功したビジネス形態は、そうなのだろう。
文化は違えど、子ども達は経験で文化を習得していく。
ネット社会になり、情報過多がスタンダードになった世の中!
国自体も変えてしまうビジネスモデルが日本にはたくさんあるだろう。
後は、実行力と発想力と勇気かな!

こんにちは、浅野です。

昨日、あるフランチャイズの資料に目を通したのですが・・・、これが、中々面白いもので。

どのようなビジネスでも「強み」がないと関心が湧きませんよね。その「強み」を聞くだけで、良い悪いが判断できるものです。

ここが、とんちんかんな内容であると・・・。しっかり調べて納得して加盟しないとギャンブルになってしまいますね。投機なら株式の方が良いですよ・・・。

「誰でも儲かる」的な感じってどうなんだろう。

私は、成功確率を客観的に考えてしか提案したことしかないので・・・。

色々ありますね。

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