昔からよく言われていることで、学業でも仕事でもスポーツでも・・・トップに近い人ほど、意識している方々が多いと感じる。

皆さん、どう感じておられますか?

良きライバルが思い浮かばない方は、実に張りのない日々を送っておられることでしょう。

若いころの私は、今ひとつ、この内容にピンと来ていなかったことも事実である。(だから中途半端な位置にいるのだろう(笑))

現在のステージをよりひとつ上げる為には、重要なことである。

こちらはライバル視されてなくても、相手さんを意識して活動すると、色々なアイデアが出てくるものです。

後は、関わり方の問題でしょうか。

意識して活動しましょう!

 

大事な人・・・。

皆さん、個々人において、大事なことやもの、人は違いがあるでしょう。

家族、友人知人、お仕事の業者さんやお客さん・・・。

順列をつけると、環境によって様々でしょう。

良かれと思って行うことが、悪い方向にいってしまう・・・。

そんなことも多々ありますね。気をつけなければなりません。

私は、何を言われおうと「出会いに感謝」して過ごしています。

ただ、それだけです。

綺麗ごとを言っているつもりもありません。

ただ、それだけです。

昔の自分しか知らない人は、「えっ」と思うかもしれませんが・・・。

ただ、ただ、それだけです。

私が学生のころ、亡き父が良く言っていた言葉を思い出した。

「利害関係がない学生時代に、良き友人・知人を作れ」と・・・。

小学生の高学年で太平洋戦争が勃発し、学生生活が短かった父の言葉・・・しみじみして聞いていた記憶がある。

現在、休みの日は、子どもたちと近所の気の良いおっちゃん・おばちゃんとのスポーツ支援や子ども会活動の交流は、この感覚に良く似ている。ありがたい限りである。

http://ameblo.jp/nakamiyakick/ 今日の昼更新しました!

この感覚を知らない30代・40代・50代の保護者たちは、損しているような気がする。まぁ、これも父親の教育(言葉)が大きく影響しているのだろう。

純粋な子どもたちにも、伝えたい言葉である。

今春、大学卒業者の進路において6%が進学も就職の準備をしていない若者がおり、25%の新卒者が、非正規雇用での就労を余儀なくされている。

この現実をどう受け止めるのか…。このままこの問題を放置していくと…。

大阪では生活保護受給の問題が大きくなっているが、年金同様、この制度も崩壊への道をたどるだろう。

国は、「全力で!・・・」は、正直難しいと誰もが思っている。そういう「本気」がないように感じる。

教育改革? 本気で議論してるように思えない。 グローバル経済の中で生きていかなければならない子供たちに、大人が今できることは何なのか。 高度経済成長という時代を謳歌してきた方々が中心となっている現政権では、実体験からの議論がなされない為、早急に実を結ぶ「案」は出ないのかもしれない。

政界も企業も、世代交代して代謝をよくしていく必要があるのだろう。若い世代が人生を謳歌できる「教育改革」は、就業への橋渡しとなる改革が必要である。

①「新しい生徒さんを多く集める為にはどうしたらよいか?」

②「今いる生徒さんが、長く通っていただく為にはどんな方法がよかい?」

この2点のポイントを克服することで、商売繁盛となる教室運営!

弊社には、多くの方からこの系統の質問がきます。

①に関しての回答は、様々な要因があり、ご想像にお任せします。

②に関しては、いくつかのポイントがあります。マーケティング論の学習をすれば、その方法は見えてきますよ。中期的に考えれば「顧客管理」が重要です。表面的な成功は、短期的な成功でしかありません。成功の本質に迫る為には、「顧客管理」手法にファクターがあると考えています。

ノートにいっぱい、列挙してみてはどうでしょうか。