開業支援サポーターの浅野です。「パソコンくらぶ」のリリース11年目を迎えました。これも、皆様のおかげです。感謝しております。

10年という年月が経過すると、正直、考え方が偏ったり、経験則が勝ってしまい、新しいビジネスチャンスを逃してしまうことが出てくると感じだしておりました。長くキャリアや経験を積むことは重要なのですが、「新しい発想をする」習慣をもつことが難しくなってしまいます。その結果、活用ユーザー様に最高のパフォーマンスがご提案できない状況に・・・。

そこで!!!これを打破すべき、新しい風を迎える決心をしました。また、皆様にはご紹介させていただきます。

VCネットワークの皆様方と、より一層、飛躍できるように努力してまいります!

リストラ、スクラップ&ビルド、MBO、M&A・・・。社会を取り巻く環境に合わせて、企業では戦略・戦術を繰り出すスピードが重要視されていますね。近々での内需拡大が望めない日本は、海外資本から身を守ることに力を入れている経営陣が増えている印象がありますが、全ての経営陣がそうではありません。そこを見抜いてしっかり、意見を持って活動していくことが幸福感に繋がるでしょう。

サラリーマンでも独立起業された方でも、「スジの通った生き方」をしっかりしていけば、なんらかの形で、財産が残ります。物であるか、金であるか、人であるか・・・。形は違えど、なんらかの足跡が残るでしょう。

弊社代表代行が、昨日おっしゃったコトバ・・・社訓でもある「志あるところに道あり!」

志や信念を持って活動していくことは、後世の人々に受け継がれる足跡をつけることができ、その人々は、その時代にあった新たな道を作っていくのでしょう。こんなことを考えていると、これからの自分に対し、責任感が生まれてきますね。この責任感こそ、幸福感の源泉であると私は思います。

昨日、いつものように小学校のグランドで、子どもたちと練習していた時、背中から首筋にかけて「キーン」と電流が走る。。。ボールを遠くに蹴ろうとした時だった・・・。あまりの激痛の為、うずくまってしまう。10分くらい、汗がだらだら出てきて・・・。夕方になると、気温が下がり、少しも首が、横に向かなくなった。やむを得ず、帰宅する。

夜、寝ていても「寝返りをうつ」度に、激痛で目が覚めえる。そのおかげで、夢を沢山みてしまう。眠りが浅いのだろう。(案外、楽しかったが・・・)

年齢を重ねると(40半ば)、30代のころの体のイメージでスポーツすると、ケガをするのだ・・・。そういえば、昨年の地域スポーツでのリレーでも、ふくらはぎの裏を痛めた!いつものようにボールを投げていても、肩に違和感を覚えるようになった。そして今回・・・。

今後、体に鞭打つ時は、入念なストレッチや準備体操が、必要になったということだろう。

40代の皆さん、体を動かすときは、準備運動を万全に!ケガしないようにがんばりましょう。

開業支援サポーターの浅野です。

ようやく、気温が上がってきましたね。春に向かって「教室運営」にも活気が出てくるようにがんばりましょう。

さて、私が所属する日本コスモトピアは、「自立学習スタイル」で学習塾運営できるデータベース教材・マルチメディア教材・能力開発教材を20数年来、企画開発して参りました。従いまして、パソコンくらぶも「自立学習スタイル」が基本となっております。

ただ、パソコン教室運営と学習塾運営は、同じ教室運営ではくくれません。

「パソコン教室」に通われる方は、主婦の方や中高齢者の方々ですね。「体験」に来られて、気にいっていただければ、即入会です!「鉄は熱いうち・・・」というコトバがあるように、冷めてしまえば行きたくなくなりますよ。私もそうですし。これ鉄則です!

一方、「学習塾」に通う子ども達は、説明会や体験会でどうでしょう?こちらも基本、即入会です!子どもが、気に入ってくれれば(YESならば)入会申込書を記入してもらいましょう。ここからが、パソコン教室と違うところです。その日のうちに、親御さんと連絡を取ってしまうのです。しっかり、面同を見る=保護者との連携、これが大事なのです。その第一コンタクトは、非常に重要です。「一期一会」・・・。大事です。

一歩教室の外に出ると、様々な誘惑がお客様を襲います。学習できる教室は、あなたの教室だけではないのです。お忘れなく!

こんにちは、サポーターの浅野です。

最近、本当の意味での「物忘れ」が少しづつ目立つようになりました。年齢的は、向上していかない事象かと思います。以前は、「都合の良い物忘れ」はしていたのですが・・・。(ダメ!)

こうなると、この状況を打破する方法を習得していくしかありません。そうです!ノウハウは、たくさんあるのです。今は、ネットで調査すれば、案外自分にあった方法が発見できます。まず、その方法を習慣つけていきたいと思います。そんなに難しくない方法ですが・・・。

「物忘れ」の次には、何が「老い」となって襲ってくるのか?生涯、戦い続けますよ。