今年も相変わらず、不安をあおる試算を連発する国・・・。政策とセットで国民に理解を得ることは、そんなに難しいことなのか?

政治家は「選挙投票率の高い高齢者を味方につけたい」という意見を聞くと、「保身」の為だけに生きている感じを受け、益々、若年層は政治に不信感を募るようになる。悪循環だ!テレビのコメンテイターは、発言には配慮が必要と感じるのは私だけでないはずだ。

大阪市長は、幕末の偉人の言葉を使い戦略・戦術を立てている。そう、今はその当時と同様の改革をしなくては、日本は衰退するしかない。かって、「長寿国日本!」と世界にアピールして、国民全員が、心地よい気持ちになっていたことが懐かしい。

物事は、表裏一体で考えることを忘れてはいけませんね。

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