開業支援サポーターの浅野です。皆さん、様々なお付き合いの中で、日々活動されていることと思います。大人になると、「腹をわった話」が中々できないことが多でしょうが、このさじ加減が非常に大きなポイントになっていますね。

人間、全くのマニュアル(型にはまった)で会話すると、何の魅力も感じられませんね。こんなものは、紙ベースのものを渡しているようなものです。また、全く的はずれな話をしていても、相手は聞きませんね。そんな時間があるなら、他のことをするべきです。

「役に立った」「参考になった」「活動する意欲がわいた」「面白かった」「また、お話したいと思った」・・・。皆さんは、こういった演出を意識しているだろうか?(潜在的には、誰もが持っている心理と思います)※様々な情報のシャワーを浴びる時間が大事です。=話題は豊富に体得しておくですね。

私は、公私ともこのようなことを常に意識して活動しております。合わない方との会話は、極力時間を取らないようにもしています。お互いの為に!

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